パンジーの育て方-2-
やっちゃいました・・・
おてて、チョッキン
しかもハサミじゃなく、包丁で・・・
一人でいるときだったのですが、流血に弱い私も、さすがに一声もあげず、
手を上に挙げ、キッチンタオルでギュッと押さえ、耐えました
「よだきよだきしちょったら、怪我すっちゃよ!!」
おばあちゃんの声が聞こえてきそうでした・・・
昨日の出来事です・・・
仕事がたまってるのに、さらに追い討ちをかける事件です。
余談はさておき、今日はパンジーの続きにいきまっす
お水は、土の表面が乾いてから、たっぷりあげてください。
でも、これからの季節は、夕方や夜はあげちゃいけません。
夜間に気温が下がり、もしかして、根っこが凍ってしまうかもしれないからです。
まぁ、凍るまでいかなくても、土が冷たかったら、根っこにはよくないので、
午前中にあげてくださいね
余談ですが、うちのパセリ。
急にしおれたような感じになってしまいました。
雨のせいで、湿気が根腐れを引き起こしたのでないか??との、
社長の意見もありますが、冬の夜間の水やりも、根が凍ってしまうと、
こんな「しおれ」を引き起こしてしまいます。
根っこが腐っていない限り、また元気にはなってくれるのですが、
やっぱり良くはないです。
暖かいうち
にお水をあげることにしてください。
私は出勤前にあげてきます。
まだちょっと寒いかなぁ〜という気温ですが、朝は、気温が上がる前ですから大丈夫です。
で・・・肥料。
まず、苗を植える前に、土に肥料を混ぜ込んで、栄養のある土にしてから植えましょう。
他の植物も同様です。
そして、3月くらいまでは、10日に1回くらい、液体肥料をあげればOK
それを過ぎると、肥料はいりません。気温が高くなり、葉っぱや茎が成長して
伸びすぎてしまい、お花は付きが悪くなります。
春、お花が終わりに近づいてきたら、あげない。
満開の花を長く楽しむコツらしいです。
土は水はけのよい土が好みです。
ホームセンターなどに行くと、パンジーの土も売ってたりするので、
それをそのまま使うのも手軽でいいですよ
苗の植え替えは、寒くなる前には根が張っているくらいにしてあげてください。
そうすると、生育がよく、お花も長く楽しめます。
パンジーは、一年草で枯れてしまうお花です。
また苗や、種から育てなくてはいけません。なので、植え替え
はいらないです。
ポイント!
苗をポットから出して鉢に植えたりするとき、根っこがポットの内側全体に張ってることもあります。
そんな場合は、ガーデニングの時のように、根っこの底の部分をほぐしたり、
ちょっとカット
してから植えましょう。
つまりすぎは、根づまりを起こします。
難しく考える必要はありません。真っ白だったらカット。土が見えればそのまま、で
ただ、パンジーの根っこは、乾きやすいので、チャチャッと終わらせてあげましょう
次はタネ。
種まきは、発芽温度に関係してくるので、種の袋に書いてある、地域別の時期を
参考にしていただくのが、一番確実だと思います。
一応、時期といえば、8月下旬〜9月の初旬。
あんまり遅いと、苗が大きくなる前に冬が来て、お花を楽しむ時間が減ります。
発芽温度は、20℃前後。
タネをまいたら、風通しのよい日陰で管理しましょう。
芽が出たら、日の当たる場所に移動して育てましょう。
トウカイピア スタッフMさん、
頑張ってキレイなお花を長く楽しんでくださいね。
お花は株が大きくなってくれれば、少しずつ花芽が増えてきますよ。

おてて、チョッキン

しかもハサミじゃなく、包丁で・・・

一人でいるときだったのですが、流血に弱い私も、さすがに一声もあげず、
手を上に挙げ、キッチンタオルでギュッと押さえ、耐えました

「よだきよだきしちょったら、怪我すっちゃよ!!」
おばあちゃんの声が聞こえてきそうでした・・・

昨日の出来事です・・・

仕事がたまってるのに、さらに追い討ちをかける事件です。
余談はさておき、今日はパンジーの続きにいきまっす

お水は、土の表面が乾いてから、たっぷりあげてください。

でも、これからの季節は、夕方や夜はあげちゃいけません。
夜間に気温が下がり、もしかして、根っこが凍ってしまうかもしれないからです。
まぁ、凍るまでいかなくても、土が冷たかったら、根っこにはよくないので、
午前中にあげてくださいね

余談ですが、うちのパセリ。
急にしおれたような感じになってしまいました。

雨のせいで、湿気が根腐れを引き起こしたのでないか??との、
社長の意見もありますが、冬の夜間の水やりも、根が凍ってしまうと、
こんな「しおれ」を引き起こしてしまいます。
根っこが腐っていない限り、また元気にはなってくれるのですが、
やっぱり良くはないです。
暖かいうち
にお水をあげることにしてください。私は出勤前にあげてきます。
まだちょっと寒いかなぁ〜という気温ですが、朝は、気温が上がる前ですから大丈夫です。
で・・・肥料。
まず、苗を植える前に、土に肥料を混ぜ込んで、栄養のある土にしてから植えましょう。
他の植物も同様です。
そして、3月くらいまでは、10日に1回くらい、液体肥料をあげればOK

それを過ぎると、肥料はいりません。気温が高くなり、葉っぱや茎が成長して
伸びすぎてしまい、お花は付きが悪くなります。
春、お花が終わりに近づいてきたら、あげない。
満開の花を長く楽しむコツらしいです。
土は水はけのよい土が好みです。
ホームセンターなどに行くと、パンジーの土も売ってたりするので、
それをそのまま使うのも手軽でいいですよ

苗の植え替えは、寒くなる前には根が張っているくらいにしてあげてください。
そうすると、生育がよく、お花も長く楽しめます。
パンジーは、一年草で枯れてしまうお花です。
また苗や、種から育てなくてはいけません。なので、植え替え
はいらないです。ポイント!
苗をポットから出して鉢に植えたりするとき、根っこがポットの内側全体に張ってることもあります。
そんな場合は、ガーデニングの時のように、根っこの底の部分をほぐしたり、
ちょっとカット
してから植えましょう。つまりすぎは、根づまりを起こします。
難しく考える必要はありません。真っ白だったらカット。土が見えればそのまま、で

ただ、パンジーの根っこは、乾きやすいので、チャチャッと終わらせてあげましょう

次はタネ。
種まきは、発芽温度に関係してくるので、種の袋に書いてある、地域別の時期を
参考にしていただくのが、一番確実だと思います。
一応、時期といえば、8月下旬〜9月の初旬。
あんまり遅いと、苗が大きくなる前に冬が来て、お花を楽しむ時間が減ります。
発芽温度は、20℃前後。
タネをまいたら、風通しのよい日陰で管理しましょう。
芽が出たら、日の当たる場所に移動して育てましょう。
トウカイピア スタッフMさん、
頑張ってキレイなお花を長く楽しんでくださいね。
お花は株が大きくなってくれれば、少しずつ花芽が増えてきますよ。

の前にきました・・・




です。


は摘み取って、
シクラメンみたいに茎から取ってしまいましょう。
かな??みたいな・・・

します。









ということで、



