の仕方
です。昨日の胡蝶蘭のお花が残り5輪くらいになったら、株が弱る前に、
思い切ってカットしてください。
位置は写真の説明のところあたり

茎に節があるのわかります?横に線がはいってますよね。
その節の3つ目の上あたり、高さはだいたい、下葉から20センチくらいですね。

こうすると、その時期のすぐあとに、まだ株
に栄養が残ってますので、もう一度、咲いてくれます。

こんな感じになります。
この茎の脇芽がニョキニョキ伸びて、もう一度お花がついてくれます

ただ、以前と同じような咲き方ではなく、お花は少なめで、まっすぐに咲きます。
下を向いているのは、きちんと仕立てているからなのです。
でも、ただ
するだけで、もう一度お花が楽しめるんです。頑張って挑戦してみてください

良く聞くお話は、やっぱり職場ですよね。
職場では、夜の冷えに気を付けていただければ、大丈夫だと思います。
冬場に、窓のそば
から離して帰ること、それが一番かな?明日は「株」の育て方。
翌年に向けての、育て方、です。
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これは花屋での管理方法
いろいろありますが、
まずは、お花を2度楽しむ方法からのご紹介にしますね

これは真ん中が淡いピンクのお花です。
ほんのりの優しさが伝わります
いろんな色の胡蝶蘭。お好みで選んでください
でも、白以外は特注品が多いかな?
もちろん市場には出るんですが、品薄なので、なかなかいいお値段。
関東では、一茎(一輪数えではなく)が10,000円位はします
産地でもあり、地方なので、お値段的にはこれよりはお安いですが・・・
やはり品格があり、贈り物としてはお手頃価格の宮崎特産品です。
それでも通常一鉢、10000円は安い方、15000円位はしますね・・・
まずはお花の鑑賞。
もちろん、まずはこれからですね。もらって1か月は十分持ちます。
ただ、これも花がら摘みは必要です。
なぜなら、枯れ始めたお花にも栄養がいってしまうから。
残念ながら、つけておいても復活することはないので、
思い切って取ってしまいましょうね。
で、まずは

これがいただいたり、買ったりした時の状態ですよね。
これを2度お花を楽しもうと思ったら、3節位残して切ります
切ったあとは、切り花
として楽しんでください。
切り方は明日実際の写真を交えて、ご説明します。
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いろいろありますが、
まずは、お花を2度楽しむ方法からのご紹介にしますね


これは真ん中が淡いピンクのお花です。
ほんのりの優しさが伝わります

いろんな色の胡蝶蘭。お好みで選んでください

でも、白以外は特注品が多いかな?
もちろん市場には出るんですが、品薄なので、なかなかいいお値段。
関東では、一茎(一輪数えではなく)が10,000円位はします

産地でもあり、地方なので、お値段的にはこれよりはお安いですが・・・
やはり品格があり、贈り物としてはお手頃価格の宮崎特産品です。
それでも通常一鉢、10000円は安い方、15000円位はしますね・・・
まずはお花の鑑賞。
もちろん、まずはこれからですね。もらって1か月は十分持ちます。
ただ、これも花がら摘みは必要です。
なぜなら、枯れ始めたお花にも栄養がいってしまうから。
残念ながら、つけておいても復活することはないので、
思い切って取ってしまいましょうね。
で、まずは

これがいただいたり、買ったりした時の状態ですよね。
これを2度お花を楽しもうと思ったら、3節位残して切ります

切ったあとは、切り花
として楽しんでください。切り方は明日実際の写真を交えて、ご説明します。
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さて、今日は10月〜12月 です。
置き場所は、室内のカーテン越しやブラインド越しの日光が当たる場所。
でも、12月はかなり日差し
が弱くなってきますので、
カーテン越しやブラインド越しではなく、ガラス越しの日光で
この時期からは、夜間が冷えてきます
ので、
置き場所が15℃以下にならないようにしましょう。
実は、最低温度は7℃です。
それを下回ると弱り、しだいに枯れてきます。
置き場所のお勧めは、やはりリビングルームが一番ですね。
でも、カーテンなどを閉めてあげないと寒さが窓越しに伝わります
なので、お休み前にはカーテンを閉める、または窓から離す、
鉢全体を新聞紙・ダンボール・毛布等でくるんであげる、など
ちょっとしたお世話をしてあげてください
これだけで、持ちはかなり違います。
でも、暖房器具で暖める事は絶対に行わないで下さい。
花屋では、一応売れ残ったもの(後日写真でご紹介)は
冬場はビニールのかかった簡易温室(専用ヒーター付き)にいれます。
夏は暑くなるので、ビニールをはずしますが・・・
家庭ではここまでは鉢数がないと思いますので、それは必要ないと思います。
冬場の水やりは、特に注意して、充分に乾いている事を確認して、
晴天の午前中にお水を与えてあげましょう。
葉の表面
や花への霧吹きは前月(7月〜9月)よりも多めにあげましょう。
リビングなどに置くと、夏場とはまた違った乾燥の仕方をします。
なので、人の皮膚呼吸と同じように、葉っぱやお花からもお水を吸収します。
夕方や夜間に水やりを行ってしまうと、株の根が冷えてしまって、
これも、根腐りの原因となりますので絶対に行なわないで下さい。
もし必要だったな・・・と思ったら、次の日の日中です
多量の水を与える必要はないので、乾いてから、お水を与えてあげてください。
肥料は、生育期ではないので、この時期は必要ないですよ
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置き場所は、室内のカーテン越しやブラインド越しの日光が当たる場所。
でも、12月はかなり日差し
が弱くなってきますので、カーテン越しやブラインド越しではなく、ガラス越しの日光で

この時期からは、夜間が冷えてきます
ので、置き場所が15℃以下にならないようにしましょう。
実は、最低温度は7℃です。
それを下回ると弱り、しだいに枯れてきます。
置き場所のお勧めは、やはりリビングルームが一番ですね。
でも、カーテンなどを閉めてあげないと寒さが窓越しに伝わります

なので、お休み前にはカーテンを閉める、または窓から離す、
鉢全体を新聞紙・ダンボール・毛布等でくるんであげる、など
ちょっとしたお世話をしてあげてください

これだけで、持ちはかなり違います。

でも、暖房器具で暖める事は絶対に行わないで下さい。
花屋では、一応売れ残ったもの(後日写真でご紹介)は
冬場はビニールのかかった簡易温室(専用ヒーター付き)にいれます。
夏は暑くなるので、ビニールをはずしますが・・・
家庭ではここまでは鉢数がないと思いますので、それは必要ないと思います。
冬場の水やりは、特に注意して、充分に乾いている事を確認して、
晴天の午前中にお水を与えてあげましょう。
葉の表面
や花への霧吹きは前月(7月〜9月)よりも多めにあげましょう。リビングなどに置くと、夏場とはまた違った乾燥の仕方をします。
なので、人の皮膚呼吸と同じように、葉っぱやお花からもお水を吸収します。
夕方や夜間に水やりを行ってしまうと、株の根が冷えてしまって、
これも、根腐りの原因となりますので絶対に行なわないで下さい。
もし必要だったな・・・と思ったら、次の日の日中です
多量の水を与える必要はないので、乾いてから、お水を与えてあげてください。
肥料は、生育期ではないので、この時期は必要ないですよ

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何かと忙しく、今日はこんな時間になっちゃいました・・・
今日は7月〜9月です

今日は7月〜9月です


