今日は4月〜6月の管理方法です。
置き場所としては、カーテン越しやブラインド越しの日光
ですね。
だんだんと暖かくなってきていますが、外ではなく、室内
に置きましょう。
で、やっぱり適切な温度は冬と同じく・・・
最低15℃以上で、出来たら18℃以上が望ましいです。
5月からは胡蝶蘭は成長時期
に入りますので室外へ出しても大丈夫ですが、
もちろんお花がそんなに強くはないので、雨風
は避けられる所へ置いてください。
そして、夜間は温度が下がるので、なるべく室内へ置いてあげましょう。
その日のうちに、あちこち動かす事を考えると、やっぱり
室内
で飾ってあげれる場所を確保したほうが、いいでしょうね。
そして、6月は梅雨
の時期。やっぱり室内が向きます。
もし、外に置く場合には、風通しが良い日陰で、直射日光や自然の風はもちろん、
エアコンの室外機などの風が当たらない場所に置いてあげてくださいね。
水やりは、やっぱり午前中
乾いたらあげてくださいね。この時期は湿度もある程度あり、
たくさん、といか、何度もあげる必要はありません。
でも、葉の表面とか、お花に霧吹きをするといいです。
肥料は5月・6月になってから、10日に1回のくらいに液肥を与えると良いです。
液肥を水やりの時に、数回に分けて与えてあげる方が根腐れを防げますよ
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置き場所としては、カーテン越しやブラインド越しの日光
ですね。だんだんと暖かくなってきていますが、外ではなく、室内
に置きましょう。で、やっぱり適切な温度は冬と同じく・・・
最低15℃以上で、出来たら18℃以上が望ましいです。
5月からは胡蝶蘭は成長時期
に入りますので室外へ出しても大丈夫ですが、もちろんお花がそんなに強くはないので、雨風
は避けられる所へ置いてください。そして、夜間は温度が下がるので、なるべく室内へ置いてあげましょう。
その日のうちに、あちこち動かす事を考えると、やっぱり
室内
で飾ってあげれる場所を確保したほうが、いいでしょうね。そして、6月は梅雨
の時期。やっぱり室内が向きます。もし、外に置く場合には、風通しが良い日陰で、直射日光や自然の風はもちろん、
エアコンの室外機などの風が当たらない場所に置いてあげてくださいね。
水やりは、やっぱり午前中

乾いたらあげてくださいね。この時期は湿度もある程度あり、
たくさん、といか、何度もあげる必要はありません。
でも、葉の表面とか、お花に霧吹きをするといいです。
肥料は5月・6月になってから、10日に1回のくらいに液肥を与えると良いです。
液肥を水やりの時に、数回に分けて与えてあげる方が根腐れを防げますよ

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最初のコピーは社長がよく御存知です。

